遅寝遅起き夜ご飯

文章力と語彙力がないオタクがぐだぐだ感想書いてるところ。

オリピ08とAUTUMN!発売日

担当のCDが本日!発売!!されます!!!(フラゲしました)

ネタバレ等あります。オリピに関してのいろいろ都合の良い解釈や批判みたいなものも含まれますのでご注意を。

 

 

何も言わず良曲良盤なのでポチってください聞いた人がいいって言ってます

 

THE IDOLM@STER SideM ORIGIN@L PIECES 08

THE IDOLM@STER SideM ORIGIN@L PIECES 08

 

 

まずはAURUMN!について。

いい曲ばっかりですよね…

秋風に手を振っては視聴の時から大好きで、試聴の段階でボロボロ泣いてました。

本当にいい曲頂いたな、って。

あとは亜季さんの声が好きすぎてかっこよくてマジヤバなのでさよならアンドロメダ聞いてください

 

 

ドラマの内容はそっとしておいてやってください…

ロックの基準もう少ししっかりしないと、いつかズバズバ言われるよ…夕美ちゃんと有香ちゃんPにお礼しにいこうな…

昨日のしんげきもそうですが、この子はこういう子なんですええ…かわいいでしょ…

でも彼氏役やばくないです…?かっこよくて死ぬかと思ったけどこれ「夏樹のまねしてるんじゃね?」って思った瞬間スン…ってなりました(個人の考えです)。

 

早くギター弾けるようになろうね…ピック投げたいんでしょ…

ギタリスト役って聞いて笑ってしまったのは許してねりーな

 

 

 

 

さて、MASTER SEASONSの話はこのあたりにして。

冬美旬のソロが発売されました。

 

作詞担当の方にSideMの方で良い思い出があまりなかったので夏来の曲が発売されたときから本当に試聴を迎えるのも苦痛で、怖くて仕方ありませんでした。

2次元キャラのたかがキャラソンに何を夢見てるのか、って感じは否めないですけどね。

でも、アイドルとしてみてるからこそ、自分個人を歌った曲ではなく、アイドルの曲を歌って欲しかった。

創造は始まりの風を連れて この曲とか特に好きなんですけどね…

2ndアニバBookに作詞者のインタビューが載っているので興味のある方は一度読んでみてください。

 

担当贔屓したとしても、すきになれないだろう、って思ってて。

前にも書いたのですが、トワスカが良曲良曲って言われてて。

やっぱり、どのPの方からでもいい曲だ、って言われたいじゃないですか。

だって、担当の初のソロ曲だから。

 

まだ永塚さんのブログの更新は来ていませんが、夏来Pはひろメで救われた(このような言い方しか思いつきませんでした、ごめんなさい)のではないかなと思っています。

 

以下都合の良いガバガバ解釈を並べてます。

 

依存ともとれる旬と夏来の関係ですが、二人の世界があったのは紛れもない事実で、そのことがあったからこその今があると思っています。

通常号でも分かるように、軽音部に入るかどうか決め、誘ったのは旬。

コンテストに出るかどうか最終的に旬の後押しをしたのは夏来。

 

怪我ということがあったからこそ生まれた歪な関係だとしても、幼少期を二人で過ごし、多感な頃を育ったのには変わりは無い。

 

いつまでもいつまでも 近くで

その音色 輝きを聴いていたくて…

(中略)

少しでも支えられたらいいな…

キミが 楽しそうに笑うすがた

守っていけるようにと

高く青く澄んだ あの空へそっと…

願ったよ

 

(THE IDOLM@STER SideM ORIGIN@L PIECES 07

「ナツゾラRecords」作詞:結城アイラ 作曲・編曲:山元祐介)

 

My genuine feelings 指が踊るよ

後ろには揺れながら キミが聴いてる

だけど、どうしてなんだろう 胸の奥

まだなにか足りないもの あるような気がして

Uh…今日も探してる

 

(THE IDOLM@STER SideM ORIGIN@L PIECES 08

「Genuine feelings」作詞:結城アイラ 作曲・編曲:高田暁)

    ※引用方法等が不適切であればご連絡ください。

 

 

二人が二人の事を歌っているであろう部分を引用させて頂きました。

1番の歌詞が幼少期、つまり二人の世界しかなかった頃の話だとすると、見ている部分が違うんです。

精神的な奥深いところでは依存という言葉が当てはまるかもしれないとしても、歌詞上では夏来は旬を見、そして旬は夏来を見ているようで見ていないんですね。

 

でも、コンテスト前や星ライブ、比較的最近にあたるジョブチャレとかでも相談している相手は夏来で、どこかで"必要だ"と思っている節はあるのかもしれません。

 

なにかをずっと探していた。その答えが高校での軽音部であったのではないか、と思います。

頑なに母親の描写がないので、もしかすると父親の単身赴任に付いてきたのかな、とか、でも単身赴任であんなお屋敷みたいなところに住むのかなとか考えたりはしますが、自宅で弾いている様子の描写がないので(星ライブ雑誌では音楽室で弾いている?山梨にはピアノがある?)、隼人に出会うまで、二人で登校し二人で下校する、きっと刺激のない日々を過ごしてきたんだなあ、と。

 

一部分しか抜き出していないため、他にもリンクするような歌詞があるのではないかなと思っています。

深夜というか早朝に書いて、さっき起きたばっかりの頭で推敲ですいい加減にしてって感じですね

 

夏来も旬も、ハイジョーカーに出会って世界が変わって。

隣にいることは変わりないけれど、みんなの音が増えて成長していってるんだなあってようやく実感できました。

 

「変わっていくことが怖い」意訳ですが、そういった歌詞がありました。

水泳大会の信頼度Maxでは「変わっていく自分が怖い、でも楽しくもある」そう言ってくれていました。

その結果が正月ライブやアニマルライブに繋がっていると考えるとても胸に来るものがありますね。

今回のハロウィンイベは、以前よりは歩幅が大きくなったような気がしました。

雑誌名【指先は踊る】ってずるいですよ。

オリピ発売にこれかぶせてきてどうするんですか 運営どうにかしてますよ(褒め言葉)

 

サイバネCDと併せて聴くとまた泣きそうになるのでオススメします。

サイバネCDも買ってください。


曲のラストに進むにつれ、2ndの「yesだって証明しよう」の部分みたいに感じることありません…?私はあります。


試聴が始まった当初、【ミリの志保、デレのありす、Mの旬】と言われていました。ニコ動のコメントでは【全然in factじゃない】っていうものがありましたが、まあそうなんですよね。

in factよりも絵本寄りというかなんというか。

でも限りなくin factに近くて絵本に近い、冬美旬自身の事を歌った曲です。

何を言いたいのかわからなくなってきたのでこのへんでやめます…


 

こうして今文章を書いているから頭の中を整理できたように思います。

twitterでは殆ど愚痴しか言ってないですからね…ええ…

でもまあなんだかんだ言って試聴初めて聞いた時ボロ泣きしてたし、フル聞いても泣いてたのでね…

テノヒラクルーが大好きなので冷ややかな目で見てやってください。

シンデレラを引き合いに出したくはないんですけれど、2曲目からが本番ですよね、本番。

あと作詞家さん増やしてくれお願いだバンナムランティス

 

アニメもエムステも始まりましたね。

これからも冬美旬の成長をみるのが楽しみです。

今回も支離滅裂でごめんな!あばよ!!